カメアリデンタルのホワイトニング|葛飾区の歯医者

〒125-0061
東京都葛飾区亀有3-49-3 アリオ亀有2F

ホワイトニング WHITENING

ホワイトニングについて

着色汚れや黄ばみも落として
憧れの白く美しい歯に

専用の薬剤を使い、しつこい着色汚れや、加齢に伴う歯の黄ばみなどを落とし、歯を白くする治療がホワイトニングです。特殊な薬剤を使い、歯の外側と内側からアプローチすることで、クリーニングでは得られない白さを目指せます。「自然な白さにしたい」「芸能人のように輝く白い歯にしたい」など、白さの度合いの調整も可能です。

CONSULTATION

このような場合はご相談ください

  • 白くきれいな歯になりたい
  • 着色汚れが取れない
  • 歯の黄ばみが気になる
  • ヤニ汚れが目立つ
  • 結婚式などを控えている
  • 早く白い歯になりたい
  • 口元の印象を大事にしたい
  • 自宅でホワイトニングしたい

当院のホワイトニング

ご希望や条件に合わせて選べる
4タイプのホワイトニングをご用意

オフィスホワイトニング

当院で受けていただくホワイトニングです。より高濃度の薬剤を使用でき、スピーディーな効果を実感できることから、結婚式や就活面接といった大事なイベントを控えているなど、短時間で効果を求めるかたに適しています。ただし、色の戻りが早い傾向があり、白さを保つためには定期的な施術をおすすめします。

ホームホワイトニング

患者さん自身で、ご自宅などで行っていただくホワイトニングです。お口の型取りをして作製したトレーと呼ばれるマウスピースに薬剤を入れるか、あらかじめ薬剤がセットされたマウスピースを一定時間装着していただきます。薬剤の濃度がオフィスホワイトニングに比べて低く、効果の現れは緩やかですが、長持ちする白さが特徴です。

デュアルホワイトニング

オフィスホワイトニングとホームホワイトニングを併用することで、それぞれのメリットを活かしたホワイトニングが可能です。濃度の高い薬剤を使うオフィスホワイトニングでスピーディーに歯を白くした後、ホームホワイトニングを継続することで、色の戻りを防ぎながら、しっかりと白さを定着させていきます。

ウォーキングブリーチ

むし歯治療で神経を抜いた歯の表面の黒ずみは、ホワイトニングではきれいにできません。このため、歯の裏側から薬剤を入れ、内側からじっくりと白くしていく「ウォーキングブリーチ」と呼ばれるホワイトニング方法を用います。数日間〜1週間ほどかけて薬剤が黒ずみの原因の色素を分解して、歯を白くします。

ホワイトニングの流れ

1 カウンセリング・診察

歯科医師がお口の状態をチェックして、問題なくホワイトニングが行えるかどうかを診断します。さらに、希望されるプランや白さなどについてカウンセリングを行い、シェードガイドで現在の白さと目指す白さを確認し、施術前の状態を写真に撮ります。

2 歯のクリーニング・
トレイ作製

ホワイトニングの効果をより高めるため、クリーニングを行って歯の表面の汚れを落とします。ホームホワイトニングの患者さんは、お口の型取りを行って、薬剤を入れるトレーと呼ばれるマウスピースを作製します。

3 ホワイトニング

オフィスホワイトニングの場合は、歯ぐきの保護処置を行った後、施術を行います。ホームホワイトニングの患者さんには、作製したトレーと薬剤をお渡しして、ホワイトニングの方法や使用上の注意点などについて詳しくご案内いたします。

4 アフターケア

ホワイトニング後の歯の写真を撮るとともに、シェードガイドで白さの度合いを確認し、カウンセリング時の白さ、希望の白さと比較します。また、白さを保つための今後のケアなどについても、ご案内いたします。

費用

料金表

ホームホワイトニング35,000円(ジェル8本)
追加ジェル:5,000円(4本)
オフィスホワイトニング36,000円〜(12本)
追加:3,000円(1本)
デュアルホワイトニング60,000円
ウォーキングブリーチ10,000円(1歯)

※表示金額は全て税込みです。

お支払方法

当院では、
下記のお支払方法がご利用いただけます。

現金
現金でのお支払い
クレジットカード
※自由診療のみ
VISA/JCB/Mastercard/など
デンタルローン
低金利分割払いでのお支払い

医療費控除について

1年間(1月1日~12月31日)に10万円以上の医療費を支払った場合は、医療費控除の対象です。確定申告時に申請することで、一定の所得控除が受けられます。ご自身の支払いに限らず、生計を共にするご家族が支払った医療費も対象です。詳しくは国税庁のホームページをご覧ください。

注意点・リスク・副作用

リスク・副作用について

・ホワイトニングの程度の調整は困難かつ効果には個人差があり、白くなる程度の結果をお約束することはできません。
・均一な白さにならず、色むらが生じる場合があります。
・ホワイトニング効果には約6ヵ月以降で後戻りが生じることがあるため、追加ホワイトニングが望ましくなる場合があります。白さを維持するメンテナンスも大切です。
・むし歯や歯周病、着色・歯石・歯垢の沈着によってはすぐにホワイトニングができないことがあります。
・妊娠中や授乳中のかたのホワイトニングについては安全性が確立されていません。
・無カタラーゼ血症のかたにはホワイトニングができません。
・ホワイトニング治療期間には一時的に知覚過敏が生じることがあります。重度の知覚過敏のかたはホワイトニングには向いていません。
・人工歯や金属による変色歯はホワイトニングでは白くできません。
・薬物性の変色、神経を除去された歯はホワイトニング効果が出にくい場合が多いです。
・ホワイトニング中やホワイトニング後しばらくは、色の濃い飲食でホワイトニング効果が落ちる場合があります。
・ホームホワイトニング用のマウスピースにより、一時的に歯ぐきに炎症が起こる場合があります。
・ホワイトニングは健康保険が効きませんので、自由診療となります。